\2クリックだけ/
背景画像の上にのせる画像3
背景画像の上にのせる画像3

SNS総フォロワー20万人越え
自らの整形総額4000万円over

Yahooニュースで異例の2000コメント
令和の虎にも出演した注目の美容外科医

統括院長 たいせい先生






背景画像の上にのせる画像3
\2クリックだけ/
背景画像の上にのせる画像3
背景画像の上にのせる画像3

腫れはほぼ出ないため、一般的なダウンタイムのように外出ができなくなるほど顔がパンパンになることはありません。ページ上の術後インタビュー動画は施術直後の動画になりますので、そちらを見ていただくとイメージがつきやすいかと思います。内出血は個人差でうっすら黄色くはなる方はいますがマスクやコンシーラー等で隠せるレベルがほとんどです。内出血の色は1~2週間ほどで消退します。切開傷は正面からは見えにくい両耳たぶの裏に2〜3mm程度の小さなものですのでほとんど目立たず、1~2ヶ月かけて消退します。痛みや腫れにより行動に制限がかかることはありませんので、多くの方が手術翌日に仕事復帰をされています。術後3~4日はむくみがありますが、術後はご自身で支障がない範囲で外出や仕事復帰をしていただいて問題ありません。

当院の脂肪吸引は圧迫固定のための圧迫バンドが不要になります。併用する糸リフトが圧迫バンドの代わりの効果を発揮いたしますので、必要以上の腫れや内出血、むくみの症状軽減につながります。

脂肪吸引でよく聞く凸凹などの不自然さは、拘縮の影響になります。拘縮は、脂肪吸引2〜3週間頃から生じるダウンタイム症状です。症状としては、脂肪吸引箇所の皮膚表面が硬く、ボコボコしたり、突っ張った感じがあります。脂肪吸引をすると、吸引した部分と皮膚の間に空洞部分(皮膚とのスペース)の周辺組織が、お互いにくっついて回復しようとする過程で起こります。皮膚のつっぱり感や凸凹を目にすると、不安に思われる患者様もどうしても多いのですが、拘縮は脂肪吸引を受けた方全員に起こる体の正常反応です。拘縮は何をしなくとも、時間とともに治まっていくものですが、アフターケアとしてマッサージやインディバをすることによって早期回復効果が見込めます。

アゴ下の脂肪吸引も可能で二重アゴの解消にとてもおすすめです。横顔がスッキリします。アゴの裏を2~3mmほど切開し、カニューレと呼ばれる細い吸引管を挿入して、脂肪を吸引します。アゴの裏なので、正面からは見えづらく切開創1~2ヶ月で消退します。

自然な小顔形成も可能です。患者様の理想のお顔があるかと思いますので、カウンセリングでしっかりヒアリングさせていただきます。当院は小顔の施術件数が2,000件を超えておりまして、さまざま患者様の小顔脂肪吸引をさせていただきました。患者様ごとに脂肪のつき具合もお顔の形も違いますが、理想の仕上がりになるよう適切な処置を行なっていますので、安心して施術を受けてもらえればと思います。

脂肪吸引後の小顔効果は半永久的に続きます。一度、脂肪吸引した部位はリバウンドすることがほぼありません。 脂肪吸引では脂肪の元である脂肪細胞自体を取り除きます。脂肪細胞の数は初めから決まっており、一度取り除くと増えることはありません。そのため、たとえ暴飲暴食しても同じように太ることはないとされているのです。ただし、脂肪吸引ではすべての脂肪細胞を取り除くわけではありません。

背景画像の上にのせる画像3

Tokyo Tensei Clinic 新宿院

施設紹介
施設紹介

Tokyo Tensei Clinic 新宿院

住所:〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1-1-17 エキニア新宿3F

診療時間:10:30-19:30

休診日:日曜・水曜



Tokyo Tensei Clinic 銀座院


Tokyo Tensei Clinic 銀座院

住所:〒104-0061 東京都中央区銀座5-12-6 CURA銀座4F

診療時間:10:30-19:30

休診日:月曜・水曜・木曜



背景画像の上にのせる画像3
\2クリックだけ/
背景画像の上にのせる画像3